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総合商社のキャリア採用で転職エージェントと直応募どちらが有利か考察(三井物産、三菱商事など)

      2017/01/28  口コミ投稿数 :0

tokyo三井物産、三菱商事など大手商社5社中の2社で中途採用での内定を獲得した私だが、新卒時の就活では一度すべて落ちている。

それでも総合商社の中途採用で内定が取れた要因としては、下記の2点だと感じている。

・合理的な転職理由の説明
・商社適性を的確にアピール

総合商社の中途採用で評価されるポイントを転職エージェントにアドバイスしてもらうなど「志望動機」「経歴書」に落とし込んだことで、上手く内定獲得に繋がった。

※直応募と転職エージェント経由はどちらが有利か?

各社のキャリア採用ページからの直接応募より、転職エージェント経由のほうが「選考対策アドバイス」「スケジューリング」を担当エージェントが徹底してくれる点で選考には有利だった。

特に、三井物産、三菱商事など総合商社の非公開求人の紹介があった上で、的確な「面接対策」「書類作成サポート」を徹底してくれて、内定に繋がったのが下記のエージェントだった。

thumb_www_jac-recruitment_jp
>>JACリクルートメント公式サイト(登録1分、履歴書不要)

「経歴書」「面接」を通じて効果的にアピールする方法などアドバイスが貰える点でも、利用する価値は高かった。

ライバルの多くもエージェント使って総合商社対策を徹底してくるので、上手く利用してアドバンテージを取っておいたのは無難な選択だったと感じている。

総合商社のキャリア採用で重視されるポイント

20代~30代であれば小さな事業でも、社内システムでも、何でもいいので0から何かを作った経験はあるかというのが重要になる。

単純に営業で〇〇という物凄い成績を残しましたなどの自慢アピールよりも、具体的に「〇〇という新規事業を立ち上げた」と言ったアピールが刺さる。

ただ、私の場合はメーカー営業で新規事業の立ち上げ経験などはなかったので、営業資料に関するデータベースを作ったり、社内の業務効率化に紐づく改善提案を行ってきた経験を話した。

どうやって自分の職務経験を総合商社のアピール材料に転嫁するべきか

三菱商事、三井物産、伊藤忠、住友商事、丸紅と、それぞれ評価してくるポイントは若干異なるので、応募時にはそれぞれアピールポイントを最適化した。

職務経歴を、それぞれの総合商社へのアピールに最適化するのにあたっては、転職エージェントの力を借りた。

担当エージェントにもよるが、総合商社の人事の癖、嗜好などを熟知しているため、自分の経歴を伝えることで、最適なアピール方法についてアドバイスを貰った。

基本的に、新卒でのシュウカツと違って、大学時代のリーダー経験などは全く役に立たないのは当然だが、そのテンプレートで現在の仕事に落とし込んでもキャリア採用では評価されないなどアドバイスは有意だった。

直接キャリア採用に応募するかエージェントを使うべきか

総合商社に知り合いがいて、コネクションがあるなら、各商社の公式サイトから直接応募するべき。

ただ、私は勿論誰も知り合いもおらず、対策も立てようがなかったので、素直にエージェント経由で応募した。

エージェント経由での応募のメリットは下記の2つ。

・アドバイスによって対策が立てやすい
・合否連絡が早い

直接応募した場合は、合否の連絡自体に時間が異常にかかり、2か月~3ヵ月後にひっこり選考外の連絡が来たりする。

一方で、エージェント経由であれば、書類選考から実際の面接合否までスピード感があり、連絡も早い。

万が一ダメでも、無駄な時間を過ごさずに次のターゲットに狙いを絞れるので、直応募はあまりメリットはないと感じた。

各総合商社の社内事情と中途キャリア採用求人の見つけ方

商社への転職、特に総合商社への転職は、競争率が高いと思われがちですが「他業界の営業職」から転職した私のように、中途採用が増えている今は就職活動と比較すると易しいと感じた。

※私は就職活動では総合商社4社受けて全部落ちている

特に、下記の項目について自信がある人は、転職市場でも出回っていない希少な人材扱いされるので、総合商社以外も欲しいところは多いです。

・20代~30代でTOEIC700点以上
・小さなチームでもマネジメント経験あり

総合商社は新卒採用で獲得した人材が辞めにくく、以前は中途採用枠も少なかったが、業績好調が続き人材不足になりつつあるので上記のような人材をエージェントなど非公開求人などを通じて募集することが多々ある。

総合商社の中途採用求人については、採用数は他の業界の中途採用と比べると、あまり多くありません。

結果的に、スポットでの採用がメインになるために、会社HPからの採用だけでなく、転職エージェントを通じて優秀な人材の確保に動くことが多いです。

ここでは簡単に各総合商社の内部事情と実際に転職してからのイメージなどを固められる情報についてまとめておきたいと思います。

三井物産の中途採用求人の特徴と人材像

thumb_www_mitsui_com「人材こそさ最大の財産」というスローガンを持ち続けている事から、人材に力を入れている企業である。

その為、色々な個性をもった魅力的な人材が多い。また、人材育成力は高く、人材育成プログラムは新社員からリーダー層まで実地されている。

そしてよく言われるこの人材力はもちろん、全世界に広がる営業拠点とネットワークも強みの一つである。

世界中を舞台に展開している企業であるので、グローバルな人材を求めており、社員の語学研修も充実している。将来海外勤務の可能性も高く、それを志している人にもおすすめだ。

また、事業面では資源・エネルギー関連の領域が同業界の中でもかなり高いアドバンテージを持っている。日本のライフラインにかかわる分野が多い為、大きなやりがいを感じられるであろう。

今までの実績に基づく市場のからの信頼も厚いのも強みで、他の大企業や三井グループの繋がりも心強いとこだ。給与の面でも十分期待できる。

三井物産に転職後のデメリット

弱みについては一番考えられるのは「資源商社」とも呼ばれるほど、資源領域の事業に傾いている事である。

収益が資源・エネルギー市場の業績に左右される事が大いにあるので、社員が一番懸念しているポイントはここにあるだろう。この件については新規事業への積極性のなさを感じざるを得ないし、他の事業に対して業界内で遅れをとっている。

また、企業のトップが就任されると、どの部門の出身かで会社の方針が変わるので、新規分野はなかなか目が出にくいとこも原因の一つか。

なお、グローバルな事業内容の為か個性的な社員は多いものの、社内は古き良き日本を大事にしていることから年功序列を重んじるところはまだ残っていると感じられる。

その他、労働時間がやや長いこと、転勤・部署変更が多く一つの箇所に留まれない事があげられる。

転職後の市場価値と取り組める分野

何よりあげられるのは非資源領域における新規事業開発である。2016年に資源市場下落によって大きな損失を出した事により三井物産はもう「資源商社」ではない、という道に進んでいる。

もちろん会社をここまで大きくしたのは資源・エネルギー事業である訳なのだから、強みでる資源の強化も選別して続け、市場に左右されにくい非資源の強化に大きく力を入れていく見込みである。

これによって資源の低迷という逆風の中、収益回復への第一の戦略となっていくであろう。

この様に一つの事業にこだわらず、柔軟に事業内容を変えていく事が必要になっており、新規事業への投資も厳選して行い、開拓・展開していく展望である。

三菱商事の中途採用求人の特徴と人材像

thumb_mid_career-mc_com何といってもその圧倒的な知名度とブランド力があり、他社に比べて賃金の調達力が抜きんでているのが三菱商事だ。

過去から積み上げてきた優良な事業基盤がそれを可能にさせているのだろう。

事業については多様化・グローバル化が急速にすすんでおり、それに対応した人材の獲得をしている事から有能な人材が多い。それゆえ人材力、資産力は業界トップクラスを誇る。

さらに「組織の三菱」と言われる言葉が表すように、組織の結束力も業内の中では高い。総合商社としてのネットワークを大いに生かした情報交換ができる為、あらゆる分野での最新の業界情報を手に入れられる事ができる。

また、三菱商事の企業理念である「三綱領」の精神を受け継ぎ、公正正大な事業活動を推進していることから、健全な財務体質でもあり、コンプライアンスについても徹底し、企業のクリーンさという面では信頼性がある。

実際リスクを総合的に把握、管理を強化している事からリスクマネジメントの手法がある程度確率されているので、社としての大きな傾きは今後もないであろう。

多方面に事業を展開していることから、一部の事業が傾いても社全体でカバーできる安定的な収益基盤を持ち合わせている。給与の面でも期待をもてる。

三菱商事に転職した場合の弊害

弱みではコンプライアンスを重んじるが故のチェック体制の厳しさや、リスク回避思考からの判断力の遅さがあげられ、機敏な事業展開や撤退を求めらえる総合商社にとっては足かせとなる部分がある。

また社内環境については官僚的なものがあり、業務を進めるうえで社内作業が多すぎることで、働き自由度具合については低い事が危惧される。

なお、事業内容についてはグローバルな展開をしつつも未だ収益の大半を日本基点のビジネスや、資源関連の事業に頼っている為、日本経済や資源市場に大きく左右される傾向である。

三菱商事で歩めるであろうキャリアステップ

第一に考えられているのは現在成長中である非資源分野に対する強化である。

三菱商事は特に資源分野を得意とし、重点をおいていたが市場によって大きな影響を受ける為、資源価格に動じない経営体制を目指し始めている。

ここ数年は資源の資産は増やさず、その分の資産を非資源分野に回し、今後は市況ではなく、人がブランドを評価する消費者向け事業を中心に投資する展望である。

またアジア新興国での新規ビジネスも次世代の収益の柱の一つとして考えられ、こちらにも力を入れていく方針の模様。

こういった時勢に従って姿を変えていける柔軟性をもっているので、大きな不安材料は目立たないであろう。

丸紅の中途採用求人の特徴と転職攻略

thumb_www_marubeni-careers_com丸紅は、長期安定収益が見込める資源権益、発電事業等を保有している点で、ここ最近の積極投資路線は上手くいってきたが、原油安など煽りを受けて、リスクがやや顕在化している。

チリ銅鉱山など資源系の投資案件以外にも、非資源の穀物メジャー「ガビロン」も業績が思わしくなく、プレミアムを多く支払っての買収路線で大きな損失計上を続けている。

丸紅の社内的には、日本企業ならではの縦割り組織で、横のつながりは薄く部署が違えば関わり合う事は滅多にない。

大企業ゆえに取り扱う規模も大きく、1つの仕事でも新聞に載るような事ができ、優秀な人材も揃っており共に働く上でいい刺激にはなる。

縦割り組織といっても若手が虐げられるという事はなく、社内研修制度も充実し教育もしっかり受けられやる気があれば若手でも大きな仕事に携われるチャンスも少なくない。

丸紅でのキャリアパス

ガビロンだけでなく、様々な海外企業に投資を重ねていることから、海外ビジネスにも携わるチャンスが豊富にあり、経験を積むには適した会社といえる。

しかし、安定型企業である為冒険的なビジネスはせず保守的な部分が多い。その点では物足りなさを感じている社員は多い模様。

業務内容によっては残業が重なってしまうが、朝方勤務や20時以降の残業禁止などの就業体制改善の取り組みにも積極的で休みも比較的取りやすい傾向には進んでいる。

しかし人事評価に至っては個人 評価ではなく業績によって評価されるので所属する部署によっては、昇給が難しい社員も存在するが、それでも総合商社ということで、給料面は他企業に比べて格段に高い。

個人の頑張りだけでは評価されないので、難しい部署に配属された時のモチベーション維持は努力が必要。

また、年功序列が強く根付いている為、飛び級での昇進が難しい能力のない年長者が昇進するといった事が多々ある。

女性の待遇面については意見が分かれ、制度も充実しており、実際に産休を取得して戻る社員もおり女性が働きやすい会社だと感じている女子社員もいれば、制度の内容が不十分、上層部には男性が多く女性が上に上がりにくいと感じる社員もいる。

丸紅での海外勤務のチャンスと女子社員の扱い

これは、海外赴任が社員の3分の1から4分の1程を占めており、1人1回は必ず回ってくるため、その為子供がいる女性は仕事か家庭かの選択を迫られる場面が出てくる。

そして、年功序列体質の為女性が能力だけで昇進する事は難しく、長く勤めなければ昇進が見込まれない。結婚、出産をしても海外赴任の対象からは外れる事はなくいずれは選択しなければならない時がくる。

これらの事が女性幹部がいない要因の一つであり、この企業で女性が長く働くのはその社員の人生設計に大きく左右される。

今後の方向性としては、主力は日本市場ではなく海外事業にしていき、いわゆる商社業務ではなく、銀行のような事業投資が主軸になっているが、買収時の評価方法など今まで成長してきたからこそ、見過ごされていた部分でのリスク管理が厳しく問われるようになると考えられる。

伊藤忠商事への転職時に考慮しておきたい評価

thumb_www_itochu_co_jp16年3月期に初めて三井物産、三菱商事を抜いて、純利益ベースで首位に立つことになったのは、資源には頼らない、他の分野で利益を出して行く戦略が功を奏したためで、資源価格には左右されず安定した利益を出している。

今後は、現在注力している国内、アメリカ関連ではなく、東アジア東南アジア中心の生活用品・食料ビジネスを展開していく余地も残っており、今のところは時代を上手く読みぬいている。

繊維カンパニー、住生活・情報カンパニーのパルプ部門など、他商社が資源ビジネスに全ベットするなか、大切に育ててきたビジネスが数百億円の純利益を計上している。

伊藤忠の社風は、結果へのこだわりや必死さが特徴で社員一丸となって結果にこだわり仕事をしていて、社長のカリスマ性や斬新な発想が特徴。

他社同様に海外経験も多く積めるので経験値をアップさせるにはとても向いており、資源ビジネス以外の経験を積みたい総合商社マンにとっては、貴重な経験の場になっている。

どこか部活を思わせるような雰囲気があり、チームワークが強いがゆえ部署の派閥があるので、三井物産、三菱商事と比べても若干変わった社内政治を生き抜く必要はある。

語学研修も充実しており、英語だけでなく他の語学への取り組みも厚く、海外赴任前から、ある程度は、学ぶ環境が整っている会社だといえる。

残業を良しとした文化は全くなく、形だけの制度ではなくしっかりと社員に浸透しつつあるが、仕事量は減らないので就業時間中に消化しきれなかった仕事を家庭に持ち帰る社員も少なくない。

また、チームワークを重要視している部分が強く休日は社内の付き合いに出る事が多くライフバランスの調整は難しい。

評価については縦割り組織の年功序列型で、ある程度年齢がいかないと裁量のある立場にはいけないのは覚悟しておくべき。

特に、若手に大きな仕事のチャンスが回ってはくるが結果を出してもスピード出世ができるわけではない。あくまで給料は年功序列。

女性待遇については、子供が2歳まで育休が受けられたり、時間短縮の勤務体系もとれるが、色々な意味で男女平等なので女性だからといって優しい仕事が回ってくるわけでもなく男性と同じレベルで働かなくてはならない。

その為、第一線で活躍しながらこれらの待遇を受けるのは難しく、多くの女性は結婚、出産を機にバックオフィスでの勤務に移動を希望する。

バックオフィスではルーチンワークだが安定している為、長期勤務がしやすくライフワークのバランスも取りやすいが、そこから再度本流の仕事に戻るのは難しい可能性はある。

双日の中途採用攻略と転職時に考慮するべき点

thumb_www_sojitz_com双日は、最近ではエネルギービジネスにも力をいてれおり今後もそのスタンスを維持する予定ではあるが、売り上げ規模が伊藤忠、住友商事、三菱商事、物産と比較すると圧倒的に小さく、日商岩井時代のような存在感はない。

ただ、転職先としては、社内的には2000年前後での大幅な採用規模縮小があった為、現在中堅世代の不足が課題となっているので、採用需要は高いとみられる。

現状では、若手に責任ある仕事 のチャンスが多く回ってくる為結果を出せば評価されやすい環境となっているが、社内の底上げのためにも実力ある中堅社員の採用は課題。

新規投資に枠が限られており、収益性の悪い事業では新規投資が全くできない点では、今回の資源価格下落時では、リスク管理が上手くいったと言われているが、実際にはリスクを取った投資ができない=規模の爆発的な伸びは期待しにくい。

有給やフレックス制度も設けられているが部署や上司によっては取りにくい現状にある点は覚悟しておくべき。

特に営業職は宴席なので遅くなる事も多い、また関わる取引先相手によっては時差で遅くなる事が多い。

女性の待遇については、男性社会な部分は残ってはいるが、時間短縮勤務・育休制度はしっかりあるが、第一線で活躍する女性は少なくほとんどは結婚が決まると部署移動があり比較的業務負担のない部署へ移動する事が多い。

評価だが、新しい事業がフューチャーされる事が多く、新しい事業に携われれば結果を残しやすいが、事業再建や債権回収など地味な案件に携わると評価されにくい。

ただ、一度危機を経験していることもあり、社内の根回しが重要だと考える管理職は多く、他社の2番煎じの投資判断が多い。

商社転職で利用しておいたほうがいい転職エージェント

商社転職においては、面接時から社内政治などコネクションの作り方が上手い人材か、実際に実力があるのかを面接では試される。

ある程度パターン化している部分もあり、実際に企業人事とやり取りする機会が多い転職エージェントを使っておいたほうが対策は立てやすい。

とはいえ、全ての転職エージェントが商社に強い、関係性があるわけではなく、ある程度巨大資本のエージェントに相談が集まる傾向がある。

下記、利用したエージェントの評価をまとめておく。

三井物産、三菱商事、伊藤忠、住友商事、丸紅狙いなら:JACリクルートメント
公式サイト(登録1分、履歴書不要):https://www.jac-recruitment.jp/

双日、兼松など中堅狙いなら:リクルートエージェント
公式サイト(登録1分、履歴書不要):http://www.r-agent.com/

利用しなくていい:DODA、マイナビエージェント、エンエージェント

商社転職で中途求人を握っているエージェントの多くは、登録者に一定の何かを求めることが多いのであるが、JACについてはグローバル企業、外資系企業の求人に強く、普通の日系企業で管理職の経験がある人材を欲しているケースが多い。

実際に登録してみると商社よりも良いオファーが多いこともあるが、永続的に総合商社というネームバリューが欲しいのであれば、JAC経由で商社中途採用にアプライするのは悪くない選択肢となる。

口コミ評価の高いエージェント上位5社

JACリクルートメントの評価

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Spring転職エージェントの評価

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リクルートエージェントの評価

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マイナビエージェントの評価

公式サイトへ(登録1分) 口コミ投稿


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