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Spring転職エージェント(アデコ)の評判は?連絡はしつこく、ブラック求人は多いのか感想

      2017/09/22  口コミ投稿数 :7

Spring転職エージェント(アデコ)は「優良企業の求人紹介が多い」とのことで利用したが、実際に「ホワイト求人」の紹介は多かった。

※2017年5月からアデコ転職エージェントは「Spring転職エージェント」にブランド名変更

他のエージェントでは連絡がしつこく、ブラック気味な求人紹介も多かったが、Spring転職エージェントについては下記の点で満足して利用できた。

・ホワイト企業の求人数が多い
・経歴書など転職サポートも手厚い

転職期限の設定がないので、希望条件を完璧に満たす求人での転職を優先するのであれば、信頼して転職活動を進められるエージェントだと感じた。

※Spring転職エージェント(アデコ)を利用してはいけない人とは?

Spring転職エージェントは、利用期限がなく求人紹介ペースが遅いので、早めに希望求人を探したい人には向いていない。

逆に、時間がかかっても「完璧な希望求人を探したい」「転職するかどうか迷っている」場合は、Spring転職エージェントは利用価値は高いと感じた。

>>Spring転職エージェント公式サイト(登録1分、履歴書不要)

※「効率的に好条件求人で転職」するなら、スピーディーに好条件求人の紹介があるDODAが有利

Springは求人紹介数は少ないものの、企業評価サイト「Vorkers」などでも評価の良い企業の求人紹介は徹底しているので、ゆっくり転職活動を進めたい人には向いていると感じた。

「経歴書作成サポート」も依頼してから時間はかかるが、しっかり対応してくれるので、時間に余裕があるなら利用価値は高いと思われる。

Spring転職エージェント(アデコ)と他エージェントの評価比較

私自身は営業出身なので、キャリア的には営業への転職を検討していたが、Spring転職エージェント(アデコ)では基本的に転職するなら「色々な職種を検討するべき」というスタンスで、複数の職種の提案があった。

Springで提案のあった職種としては、下記の4つで意外と営業からの転職の場合は、色々な形で需要があることが分かった。

・マーケティング
・財務(経理)
・総務
・人事

実際に転職するかは別として、20代で初めての転職だった私にとっては、キャリアパスを考え直すきっかけにもなった。

特に、他に登録したエージェントではSpring転職エージェント(アデコ)と比較すると、圧倒的に少ない選択肢(職種だけでなく、求人数と言う点でも)から、転職先を選ばされたので、ホワイト企業を中心に求人提案のあったSpring転職エージェントの担当エージェントのスタンスは信用できると感じた。

紹介のあった企業についても、私が転職先の査定をする際に利用している「Vorkers」「転職会議」といった口コミ企業評価サイトでも「働きやすい」「キャリアが積める」との評価が多かった。

実際に転職した後も、今と違って仕事への不満を感じずに働けるのではと感じた点で、Spring転職エージェント紹介求人は腹落ち感の強い提案が多かった。

登録したエージェントには、大手としてはリクルートエージェント、マイナビエージェント、DODAなどもあった。

Springについては、それらと比べると転職を急かすこともなく、じっくりと候補となる求人を選べた点でも信頼できるとエージェントだと感じることができた。

ブラック求人は紹介しにくい仕組みがある

転職エージェントにはそれぞれノルマがあり、候補者目線で考えていると言っても、転職を成功させて紹介マージンを企業からもらう必要がある。

そのため、多くの転職エージェントでは退職率が高く、紹介マージンが高くなりがちな「ブラック求人」を紹介する傾向がある。

・ブラック求人は選考が甘い
・簡単に送客実績が作れてノルマ達成できる

Spring転職エージェントのようにホワイト企業の紹介が多くなる理由としては下記の通り、長期的に働ける環境の提供=マージンアップになる仕組みをアデコが構築しているからと言える。

逆にリクルートエージェント、DODAなど大手エージェントでも例外ではなく、私が登録した時も「ブラック企業の紹介」は一部にあった。

adeko

Spring転職エージェントのような一定の条件を満たしているエージェントでは「ブラック求人紹介」の傾向は弱く、下記のような条件があると感じた。

・クライアント企業との癒着がない
・転職サポートに期限を設定していない

リクルートエージェントなどレベルに大規模な転職エージェントの場合は、大口のロットで求人募集を依頼されるので、いくらブラック企業と世間では言われていようが紹介義務が発生する。

特にIT企業、金融など営業系ポジションではこの傾向が強く、常に人が足りていない職場への転職支援が必要となる。

アデコの場合は、規模間としては国内でも5番手~6番手の転職エージェントであり、かつ外資系エージェントなので、国内企業との無駄なしがらみもなく、ブラック企業の大口顧客と言う概念がない。

また、超大手エージェントは常にフレッシュな転職願望のある登録者を必要としていて、リクルートエージェントなどが3ヵ月の転職サポート期限がある。

一方でSpring転職エージェントには転職支援サービスの期間がなく、担当エージェントの交代も希望すれば認められる点でも、エージェントのノルマによる理不尽な求人提案は少なかったと感じている。

Spring転職エージェントの経歴書作成サポートについて

初めての転職活動でネックになりがちな経歴書作成であるが、アデコでは転職者に対して転職サポートに時間制限を設けていないため、事前対策に力を入れている。

実際に私は転職が初めてで、経歴書に書けるような輝かしい成績もなかったが、アデコの担当エージェントとのヒアリングを通じて、経歴書に書くべき内容のアドバイスを具体的に貰うことができた。

※他のエージェントより全体的にサポートは手厚かった
adekokouryaku

別の転職エージェントでは、フォーマットを渡されて「あとは家で書いておいてください」で終わりなのに対して、アデコではヒアリングを通じて分かった自分の強みなどをいかに日常業務からアピールするのかアドバイスがあった。

Spring転職エージェント利用時は紹介求人について企業評価サイト「転職会議」「Vorkers」それぞれで企業の評判を事前にリサーチした。

結果的に10社以上紹介してもらったが、平均的な残業時間は月30時間程度の会社が多く、有給消化率も40%~50%前後と高水準の企業求人が中心だった。

・従業員から高評価の求人(キャリアパス面)
・年収、残業など

年収でも400万円~500万円で、かつホワイト企業の大手求人が多く、キャリア的にも福利厚生的にも心配なく転職を決められそうな案件は多かった。

別のエージェント、特に信じていたエージェント(私の場合はリクエーなど)に自信を持って紹介された求人が、実は後で調べてみたら「ブラック企業」だったりすると非常に落胆したのと正反対だった。

※Spring転職エージェント紹介求人は全て企業クチコミサイトで確認
adekokyujin

私の場合は、他のエージェントで親身に相談に乗ってくれた担当エージェントが紹介してくれた企業を評価サイト「Vorkers」で調べてみたら、元従業員がぼろくそに書いている「ブラック企業」だったので警戒していた。

担当エージェントからは、職場環境も非常に優れていて退職率も低い部署だと言われて紹介されたものの、実際には違っていたというのは非常にショックだったからだ。

「Vorkers」「転職会議」だけでなく「Glassdoor」など外資系の企業評価サイトも使いつつ確認すればエージェントがブラック企業を紹介しているのかどうかはすぐに分かる。

・Vorkers
thumb_www_vorkers_com

リクルートエージェントなど使用時は、大量のスカウトメールが来ていた企業の評判を調べるのに利用したのがVorkersだった。

ただVorkersの場合登録が非常に面倒なうえ、口コミの内容も薄いことがあるので、使い方は難しい。

可能であれば信頼できるエージェントに企業の内部事情は聞き込んだほうが、一時情報としては信憑性は高くなると感じた。

・Glassdoor
thumb_www_glassdoor_com

Glassdoorは外資系企業の選考過程など、実際に選考に進んだ人(中途採用のみ)が書き込みしているため、応募プロセスの途中で利用した。一部英語。

それでも調べる手間は発生するわけで、信頼しているエージェントからの紹介であれば、なるべく企業評価サイトを見返して評判を調べなおしたりはしたくない。

そういった意味では、Spring転職エージェント(アデコ)の場合は求人紹介数自体は全く多くなく、むしろ大手エージェントの半分くらいだったが、実際に応募したいと思えた求人数で言えば多かったので、厳選した求人リストを手に入れたいのであれば、アデコは信頼できるエージェントだと感じた。

Spring転職エージェント(アデコ)を実際に利用して感じた強みと弱み

アデコについては、プレスリリースによると2017年5月8日から「アデコ転職エージェント」から「Spring転職エージェント」へブランド名の変更予定しており、より正社員転職サポートに注力していくと考えられる。

Spring転職エージェントを利用してみて感じたのは、担当エージェントからの求人紹介で企業の内情や、実際に現場で求められているスキル、経験を具体的に説明してくれる点だった。

特に、アドバイスだけで終わらずに、実際に転職時にどうアピールすればいいのか「職務経歴書」「履歴書」の書き方は徹底していた。

また志望動機の考え方まで、一貫して対応してくれる点で、実際の転職に使いやすくアドバイスは実践的な内容だと感じた。

転職を急かしてこないのでしつこい対応に困ることはなかった

一部のノルマ重視の転職エージェントに登録した時は、業務中に電話連絡が来ていたり、紹介された求人の感想をしつこく聞かれたり、対応に苦慮した。

またいつまでに転職するか?など転職を急かされていると感じることも多く、自分の理想の求人を見つける時間を確保できなかった。

・しつこいエージェントはノルマに追われているから
・結果的にブラック企業が多くなる

一方で、アデコについては転職サポートに期限がなく「転職を急かされることなく」求人探しに集中できた。

また、しつこく電話連絡してくることもなく、基本的にメールベースでかつ迅速なやり取りができたこともあり、私の希望する求人が出てくるまで、ストレスなく利用することができたと思う。

流れとしては、メールなどで事前に希望条件のすり合わせがあり、そこである程度こちらの要望に合いそうな求人があるのか分かる。

リクルートエージェントなどでは、オフィス面談ありきで希望条件については、場合によっては軌道修正させられるパターンもあるが、アデコについては希望条件ありきでエージェント側で対応可能かアドバイスをくれる。

電話のしつこさで困るなどギャップを感じることもなく、自分のペースで進めやすいというのが感想だった。

日系(国内)企業の求人数と質

担当の話によると、全体的に求人マーケットでは、第二新卒の求人が増えているようで、アデコでも同様に1年目~3年目の若手人材の転職サポート実績が伸びている模様。

特に、ウェブ系サービスを展開している会社や、コンサル系、金融系などは、第2新卒という職務経歴の短いキャリアであっても、それなりの給料水準が出ていることから、400万円~600万円程度というのが第2新卒での成功パターンとして、考えられるようです。

外資系企業よりも、むしろ国内企業で今まで若手の給料を抑えていたところで、ある程度給料水準が上がってきており、享受するなら悪くない転職タイミングとのこと。

下記のようにアデコは「転職エージェント Adecco 7」というコンテンツなども展開していて、若年層向けで年収的に燻っている層を積極的に需要のある業界にマッチングさせていくことを狙っているようです。

・管理&財務
・営業&マーケティング
・IT&エンジニアリング

ボリュームゾーンとしては、営業関連、マーケティング関連職は、第2新卒でも需要が強く、管理系ポジションへの昇進パス付の求人なども一部では増えていると言えます。

ちなみに、アデコの調査によるとリーマンショック後の2009年の転職マーケットサイズは約800億円だったのに対して、現在は1500億円と毎年の成長スピードも速く、外資系人材会社であるアデコでも、日本は重要なマーケットと認識されているようで、コンテンツ戦略などの投資も増やせる環境にある模様。

外資系企業と海外駐在案件に絡む英文レジュメ(CV)の書き方

外資系企業であるアデコでは、外資系求人も日系エージェント比べると数は多く、その際に求められることになる、英文レジュメの対策も他のエージェントに比べると、信頼できると感じました。

私自身は日系企業を中心に受けましたので、外資系企業向けの英文レジュメの対策については、詳細は分かりませんが、公式サイトのコンテンツを見る限り、ひな形&フォーマットが充実しており事前対策はしやすいです。

JACリクルートメントが30代向けの外資系求人が中心なのに対して、プレイヤーレベル(20代~30代)の転職サポートについても積極的に対応してくれる点で、Spring転職エージェントを重宝しないといけないシチュエーションは多いと思います。

外資系対策としては、具体的な質問や受け答えで使ってはいけないNGフレーズなども下記のようにまとめられています。

・英語の正確性は必要なく、謙虚すぎず堂々と嘘のない内容で受け答えするべき
・外資系だからといって空気を読めない雰囲気は出すべきではなく、協調性はアピールするべき

上記のように、具体的にふるまうべき転職者側の視点についても、まとめられており、実際に登録後には、これをさらに肉付けする形で、担当アドバイザーから、具体的な戦略共有があるという形になります。

紹介される求人の年収レンジ

Spring転職エージェント(アデコ)の求人の中心は、年収400万円前後のものが一番多く、最高でも500万円程度だったので、それを低年収だと感じる人には向いていない。

ちなみに、私が利用した転職エージェントの一部では、年収重視で激務な職場の求人も比較的積極的に紹介してきた。

リクルートエージェント、マイナビエージェントは、登録時のセレクションが厳しく、年収500万円以上ないとそもそも利用できなかったり、TOEICのスコアなども求められるので、利用時点で選別される可能性がある。

それでも、リクナビ、マイナビ系は求人サイトも運営しているので、転職先の評判問わず、求人広告を購入している企業の求人紹介を優先されたりするので、必ずしもハイクオリティの求人紹介があるわけでもなかった。

それに比べると、アデコは年収300万円~500万円前後という縛りはあるものの、その制約の中でべストな選択肢と考えられるホワイト企業、成長企業の求人紹介が多いので、実際に転職先として検討できそうな求人は多いと感じた。

実際には選考の難易度が私のバックグラウンドに対して高いのではと尻込みする企業求人もあったが、その点についても毎回対策案を持ってきてくれるので、自分なりに自信をもって選考に望めた。

利用者の年齢層と業務内容

紹介求人にはメンバーレベルの求人もあれば、小規模なチーム(派遣メンバー管理なども含む)を持たせてくれる管理部門の求人もあった。

求人条件としては年齢層は20代を想定されているので、30代、40代以降の場合は別エージェントの利用になると思う。

20代で年収500万円を転職で達成するのであれば、Spring転職エージェント(アデコ)の求人バリエーションは幅広いので、今まで営業職だった人でも管理系ポジションで内定を取ることも可能だと感じた。

逆に30代~50代で本来であれば、マネジメントを始めていないといけない年齢層の人材の場合は、ライバルが経験のある若手になるので、アデコで優良な求人紹介を受けるのは困難だと感じた。

第2新卒転職向けの求人について

20代での転職案件に強いので、第2新卒求人も数はそれなりに多かったが、質の面でもVorkers、転職会議などでキャリアアップが期待できると評価が高い企業の案件は多かった。

第2新卒転職の場合は、転職エージェントも「どの企業でもいいから転職しろ」という勢いで接してくるところもあるようだが、アデコについては論理的に入社後のキャリアパスについて、直接人事担当者から聞いている内容を伝えてくれた。

また、第2新卒転職者の2年後、5年後、10年後のキャリアパスについても、既に入社している社員の例を解説してくれたり、全体的にプレゼンが上手いと感じた。

転職してからの自分の中での目標、今後の市場価値を見定めるヒントにもなったので、他の第2新卒専門の良く分からないエージェントを使うよりも、遥かに使えるフィードバックが多かった。

下記、最後になりますが、Spring転職エージェント(アデコ)を含めたエージェントの評価をまとめておく。

急がずホワイト企業に転職したい:Spring転職エージェント
公式サイト(登録1分、履歴書不要):http://www.springjapan.com/

とにかく早く転職したい:DODA
公式サイト(登録1分、履歴書不要):https://doda.jp/

確実にホワイト企業に転職したいと考えているのであればSpringを利用しておけば不自由ないと言えるが、早く転職することを重視するならDODA、さらに管理職転職などを狙うのであればJACリクルートメントを利用することになる。

個人的には複数エージェントに登録するよりも、1社~2社の信頼できるエージェントに確実に転職サポートして貰うほうが、希望通りの転職ができる可能性は高いと感じた。

口コミ評価の高いエージェント上位5社

マイナビエージェントの評価

公式サイトへ(登録1分) 口コミ投稿

Spring転職エージェントの評価

公式サイトへ(登録1分) 口コミ投稿

JACリクルートメントの評価

公式サイトへ(登録1分) 口コミ投稿

リクルートエージェントの評価

公式サイトへ(登録1分) 口コミ投稿

Spring転職エージェントの評価

Spring転職エージェントの評価
5.2

求人の質

6/10

    経歴書サポート

    6/10

      対応スピード

      4/10

        良い口コミ

        • - アピールできるポイントがなくても魅力的な経歴書を作成してくれた
        • - ヒアリングを通じて、論理的な志望動機を作成する手助けをしてくれた
        • - 職場環境、キャリア構築が問題なくできる高評価企業を多く紹介があった

        悪い口コミ

        • - 登録から求人紹介まで早いので、すぐに転職したく無い人には向いていない
        • - 紹介求人数は条件に合うものだけを絞っているのか少ないと感じた

         投稿された口コミ
        1. 転職サポートに時間をかけすぎてアプライまでに1か月以上かかった より:

          求人の質

          5

          経歴書サポート

          5

          対応スピード

          2

          転職準備に時間をかけたほうがいいのは理解できるが、なるべく早めに転職したいと伝えていたにも関わらず、求人紹介の頻度が少なく、実際に選考に入れたのが登録して1か月以上たってからだった。これ以上待てない気持ちが強く、リクルートエージェントなど大手で対応が早いエージェントを利用できたので、問題はなかったが急いでいる人がアデコを利用するのはリスクが高いと感じた。

        2. 求人紹介ばかりしてくるエージェントと違って職務経歴書対策にも時間をかけてくれた より:

          求人の質

          9

          経歴書サポート

          9

          対応スピード

          5

          別のエージェントでは希望企業の書類選考で全く通らず、職務経歴書などサポートを求めてたのですが、エージェントに見限られたのか連絡を貰えず、転職サポートでで評判が良かったアデコを利用しました。登録後はすぐに求人紹介がありましたが、あくまで現時点での自分の市場評価で考えられる求人リストであり、経歴書などブラッシュアップしていくことで、よりレベルの高い企業を目指せる余地があるとのこと。実際に経歴書をヒアリングを通じて作成してもらい、いくつかの希望求人で選考通過できるようになりました。面接対策も志望動機の原稿作成など、徹底してサポート、アドバイスが貰えて、面談でも自信を持って挑めました。他のエージェントよりはサポート内容が多く、内定獲得までは時間がかかった気がしましたが、登録から3か月で希望求人に転職できると思えば、個人的には全く気になりませんでした。

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