ブラックエージェントに騙されない!転職バイブル

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ワークポートが転職会議で評判の悪い企業を紹介してくるのは本当?

      2017/04/07  口コミ投稿数 :7

wkp転職エージェントを利用した中では、今後2度と使うことはないと感じたのが「ワークポート」でした。

特に、私が不満を感じたのは下記の2点で、実際に内定を取った他のエージェントと比べると大きく劣ると感じました。

・登録後の連絡がしつこい
・IT系、ベンチャー求人の紹介が多すぎる

「IT系」「ベンチャー」でも、企業評価サイト「Vorkers」などでボロクソに書かれているような企業の求人紹介が中心で、応募したいと思えない求人が多かったです。

※ホワイト求人の紹介が多かったエージェント

ワークポートでは「しつこい求人紹介」が多く、求人の質も微妙だったこともあり、途中で利用をやめました。

その後「経歴書など転職サポート」「評価の高いホワイト求人紹介」が充実しているエージェントを探した結果、利用して内定を取ったのが下記のエージェントでした。

>>DODA公式サイト(登録1分、履歴書不要)

DODAでは、企業評価サイトの「Vorkers」などでも評価の高いホワイト求人の紹介が中心なので、ワークポートと違って実際に応募したいと思えた求人が圧倒的に多かったです。

「経歴書など作成サポート」も充実していたこともあり、結果的に希望の内定につながったと感じました。

ワークポートと他のエージェントの比較

私の場合は「営業からの転職」ということで、別の職種にキャリアチェンジすることも候補に入れながら求人紹介をお願いしました。

ワークポートでは未経験OKの求人も多いとのことでしたが、実際には「ベンチャー、IT系の営業求人」が中心で、キャリアチェンジなどを検討できるような寄りはありませんでした。

ワークポートで期待していた求人
・マーケティング
・営業企画
・財務
・エンジニア
・営業

実際の求人紹介内容
・営業(ベンチャー、IT)

他のエージェントでは、私の意見を尊重してくれて他業種の求人も見せてくれたり、アドバイスをくれたりしたのですが、ワークポートでは営業から転職するなら「やりがいのあるIT系やベンチャーでの営業」がいいのではなどと、自分の希望とは違う方向へ話が進んでしまいました。

ワークポートでは「営業出身なら営業への転職が基本」と、キャリアチェンジ求人は殆ど紹介してくれなかったのに対して、他のエージェントでは柔軟に対応してくれたのは、転職エージェントとしての規模も小さいワークポートの場合、いわゆる優良な非公開求人が回ってこないからではないかと感じました。

下記に私が利用したエージェントの評価一覧を載せておきます。

エージェント名 登録 サポート力 求人の質 コンサル力
1位:DODA >>DODA公式サイト(登録1分、履歴書不要)wata
2位:JACリクルートメント >>JAC公式サイト(登録1分、履歴書不要)wata
(年収500万円以上推奨)
3位:アデコ 1分(履歴書不要)
4位:リクルートエージェント 1分(履歴書不要) ×
5位:マイナビエージェント 1分(履歴書必要) ×
6位:ワークポート 1分(履歴書不要) × × ×

DODAでは、「職務経歴書など書類作成」のテクニック的なことから、「職場環境」「給与」「転職後のキャリアプラン」含めて、徹底的にサポートがありました。

その点で、とにかく求人紹介が中心のワークポートよりも、実際に自信を持って選考に望めると感じましたし、マイナビなど大手エージェントの「ベルトコンベア式」のサポートでも得られない結果を生んだのではないかと思っています。

求人自体も、実際に紹介してもらえば分かると思いますが、企業評価サイトなどでも高評価の優良ホワイト企業の求人紹介が多く、実際に働きたいと思えた求人でチャンスがあると感じました。

転職エージェントを利用した私の経緯

minato私の前職は、ウェブ企業の広告営業マンで、日々のノルマからのプレッシャー、上司からの叱責、自分の希望していた業務とのギャップから、新卒2年目で転職を決意しました。

私が転職に求めた条件
・営業職以外の管理部門の求人(経理、財務、最悪総務、人事)
・離職率の低い企業の求人

上記の2つの条件を軸に、転職活動を進めました。

とにかく、早く求人を見つけたいし、転職したいという思いから5つのエージェントに登録して、結果的にワークポートも登録して利用しました。結局は別のエージェントで紹介してもらった会社に内定し、現在は経理として勤務しています。

求人の質について

ワークポートの求人の質ですが、「こちらの希望に沿った」求人というよりも、冒頭でも述べた通り、ベンチャー、IT系が中心で、営業求人が多いと感じました。

また担当のノルマのためなのか「希望している職種と全く異なる」求人、私の場合だと「無名ベンチャー企業の新規提案営業」など普通に紹介されたりした点も気になりました。

それに対して私が実際に内定を取ったエージェントでは「現職が営業」でも「希望すれば経理求人」を紹介してくれましたし、見てみたいと希望すれば「未経験OKのマーケティング」も「未経験OKのエンジニア」求人も紹介してくれるなど、転職者目線でキャリア提案をしてくれました。

↓ワークポートの担当エージェントから貰った求人リスト
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ベンチャー、ITは強いようですが、転職会議やVorkersで調べると大丈夫だろうかと感じる企業が多かった点でも、継続的な利用を躊躇しました。

無料カウンセリングで話した内容は細かい条件は無視で、ひたすらメルマガ形式で、機械的に選択したであろう求人を送ってきました。

私が利用したエージェントの中では「アデコ」「JAC」「DODA」は、私が無料カウンセリング(対面、電話)で話した条件に合致する求人を、リスト化して提案してくれました。

ワークポートと異なり、オフィス面談が必須でもなく、電話である程度こちらの悩みや希望などを話せる機会があった点でも利用しやすいと感じました。

特に、営業以外の求人という条件を話していたにも関わらず、広告営業職を提案されたときは、本当に頭に来ましたし、Vorkersでもブラック?企業と言われているような会社の求人も、個人的には多いように感じました。

自分の希望に合う、条件の良い非公開求人を確実に紹介してもらうなら、ワークポートは敢えて使わなくていいのではと感じました。

サポートの質について

ワークポートはマンツーマン対応のコンシェルジェシステムなど導入しているようですが、他のエージェントでも普通に導入されている担当制度と変わらないように感じました。

下記のような内容が実施してもらえるようですが、私の場合は求人紹介が殆どの連絡内容を占めていたので、サポートを受けたという実感はありませんでした。

・履歴書、職務経歴書添削、作成
・志望動機添削、作成

担当エージェントあたりの登録者数が多すぎるのか、個別でエージェントが面倒を見る暇がないのか、ワークポートの場合は、担当エージェントをコンシェルジェと自称するのであれば、求人提案の前に徹底的にサポートして欲しかったです。

↓ワークポートの登録エージェント達
workportagent

履歴書、職務経歴書などの作成、添削は、満足度の高かったエージェントでは、実施してもらえたので、その点では差を大きく感じました。

そうしたエージェントでは、登録時に履歴書や職務経歴書の提出が必要ではなく、登録後にエージェントと一緒に作り上げていくスタイルを取っていますが、ワークポートの場合は、登録後に各自履歴書を用意しておくスタンスのようです。

利用のしやすさ

ワークポートは、利用時の登録にかかる手間もほかのエージェントに比べて、非常に少ないです。

×職務経歴書、履歴書は必要なし
×現在の勤務企業の詳細は必要なし

他のエージェントだと現在の勤務企業くらいは入力するのですが、ワークポートは電話番号程度の入力で、かなりザックリとした登録内容です。

これは、ワークポートが手を抜いているとかではなく、どちらにしろワークポートの場合は、カウンセリングの際に、エージェント(コンシェルジェ)がヒアリングをして転職サポートをするか決めるようで、オフィス面談後に紹介求人が殆どない場合もありえるようです。

他のエージェントと違って、登録自体で拒否されることはなくても、オフィス面談で詳細を聞かれた後に、お断りされる可能性もあるようなので、トータルで見ると手間がかかるかもしれません。

ワークポートの特徴

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比較的新興の転職エージェントで、リクルートエージェントやDODA、JAC、アデコには大きく規模が劣っています。そのため、良く電車の中で広告見るけど、何あのエージェントって感じの人もまだ多いと思います。

あえて特徴をまとめると、

  1. IT系企業の案件に強い
  2. 営業など特定職種の案件に強い
  3. コンシェルジュ担当がマンツーマンでサポート

この3つがワークポートの最大の強みのようです。今伸びているIT系、特定職種案件にオールベットして、上位エージェントの一角に食い込もうとしているようです。

IT系企業の案件に強い

IT系といえば、人の出入りが圧倒的に多い業界です。常に人材が枯渇しているため、未経験の人材でも、ある程度許容して採用を決める企業は多いです。

エージェント側からすると、経験者はもちろん、未経験者であっても企業に採用してもらえるので、とりあえず候補者を手に入れたら、適当に案件を紹介しておけば、マッチングの可能性が高く採用されやすいため、美味しい商売だとも言えます。

経験者はもちろん、未経験者も今まで憧れだったポジションの仕事につけるわけですから、候補者側もWINですし、エージェントであるワークポートもWINで理想的なWINWINの取引ができていると言えます。

営業など特定職種の案件に強い

ワークポートのもうひとつの強みに、ベンチャー、ITの営業に強いということが挙げられます。マーケティングや経理など、専門職については、担当できるエージェントも少ないのか、プロフェッショナル職専門の求人紹介は少ないです。

一般的には、未経験者はプロフェッショナル職で雇わないのが定石ですが(もちろん例外はあります)、IT系と関連性のある企業との強力なコネクションがあるため、未経験者でもOKなテレアポ営業などベンチャー系のクローズド案件も集まってきやすいようです。

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そのため、未経験者、既卒を採用してプロフェッショナルに教育しようとする求人も多く、スキルがない候補者であっても、マッチングする案件を紹介できるのが彼らのビジネスモデルです。

コンシェルジュ担当がマンツーマンでサポート

未経験者などは、転職経験がほとんどないケースが多く、放っておくといつまでもアクションしない傾向があります。

そこで、コンシェルジュサービスでは、一人ひとりにコンシェルジュをつけて、転職人材としての教育を施し、他エージェントを通して応募してくる未経験人材と明らかな差別化を狙ってきています。

コンシェルジュサービスは、もちろんワークポートの売上を上げるため、より多くの候補者を集めると同時に、コンシェルジュが転職についての教育を施すことで、候補者自体のレベルをあげる狙いもあります。

強みはデメリットの側面もある

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  1. IT系企業の案件に強い
  2. →人の出入りが多いIT系はブラック率が高い

  3. 営業など特定職種の案件に強い
  4. →未経験で入って実は仕事がマッチングしてなくて業務が自分に合わないと感じる

  5. コンシェルジュ担当がマンツーマンでサポート
  6. →なんかしつこくてウザい、無理やりマッチングさせようとしてる気がする

→人の出入りが多いIT系はブラック率が高い

IT系の会社は平均年齢が低く、退職サイクルも他の会社より早いです。

特にIT系の営業は、商材に特性が薄く売りにくい商材であることが多いため(私も元IT系の広告営業マンでした)、成績があげられずに退職する営業マンが多いです。

とはいえ、より専門的な経理、マーケティングなどは、定着率は圧倒的に高かったです。これは、IT系は専門職であっても、メーカーなどとは異なり、比較的給与水準が高いためです。

つまり、IT系は営業部門がブラックだと言えます。転職会議で悪く書かれているの、営業マンがコメントしているケースが多いように感じます。

→未経験で入って実は仕事がマッチングしてなくて業務が自分に合わないと感じる

ワークポートは、候補者の希望の職種に未経験であってもつきやすいです。

それはコンシェルジュサービス、ワークポートの持つコネクション、非公開求人の精度など、いくつか要因がありますが、恐らく未経験者にとっては満足の行く結果が得やすいエージェントです。

一方で、求職者は未経験であり、強い思いはあっても実際にそのポジションを経験していない人材です。

そのため、実際に転職して働き始めてみて、仕事が思ってたのと違うと感じ苦しんだ時に、企業自体がブラックだと錯覚するケースも考えられます。その場合は、転職会議に書くのかどうかは疑問ですが・・・

→なんかしつこくてウザい、無理やりマッチングさせようとしてる気がする

これはエージェントである以上仕方ないですが、ワークポートは初めの面談が終わったあとも、こちらから連絡しなくても、メールや電話での求人紹介が多かったです。

求人は担当エージェントが紹介したほうがいいな、と思った案件をどんどん紹介してくれますし、非公開求人なのか公開求人なのか分からない紹介案件が多かったです。

口コミなどでも、メールや電話がうざいと感じる声も多いようだったので、人によっては利用継続が厳しい人もいるかもしれません。

ワークポートは未経験者、既卒の受け皿

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ワークポートの強みが見えてくると、ワークポートは既卒、未経験者を上手に企業に売り込み、成長してきた企業だということがわかったと思います。

具体的には、

  1. 志望動機・履歴書の添削
  2. 面談の流れの説明(練習)
  3. キャリアプランを一緒に考える

など、転職経験が少ない候補者を如何にして鍛え上げて、彼らの希望する専門職で採用されてもらうか、に注力している企業だと言えます。

志望動機・履歴書の添削

面談日の後日、コンシェルジュに履歴書を送るように言われるので送ると、コンシェルジュから求人紹介を受けることができます。面談時に持っていっても大丈夫ですが、一度面談で話してから履歴者などは作ったほうが良いようです。

面談の流れの説明(練習)

未経験の場合は、志望動機もそうですし、面談でどんな内容をしゃべるべきか理解に乏しいです。コンシェルジュは案件の前に、こんなこと聞かれます、こんなこと言う準備をしておいてくださいなど、既卒者などに対してはアドバイスしてくれます。

キャリアプランを一緒に考える

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未経験の場合、業界知識が乏しく、キャリアプランが描きにくい場合が多いです。営業マンの場合は、キャリアプランもクソもないですが、専門職となるとキャリアプランを頭に描いておくことは必須です。これも、コンシェルジュとサクセスケースを共有してもらったりして、イメージできるようになっておくべきです。

ワークポートの無料登録方法は他のエージェントに比べて簡単な理由とは

ワークポートでは、初期登録時に入力する基本情報の量がリクルートエージェントなどと比べても圧倒的に少なく、1分程度で完了します。マイナビなどは初期の登録情報が多く、5分?10分は必要なのに比べると非常に容易に登録ができます。

もちろん、登録時に履歴書の添付なども必要ありません。

どうして登録が簡単なのか?

これは何故かというと、とにかく登録者数が欲しいからです。まだ中小規模のエージェントであるため、企業側に求人交渉をする際も、登録者数を多く見せられたほうがいいからです。

リクルートエージェントなどのマンモスエージェントは登録者数が多すぎるため、効率的に登録者に対応するため、登録時から細かく登録者の情報を事前に集めようとします。すぐにある程度のマッチング度の求人紹介ができるようにするためです。

しかし、ワークポートの場合は、担当エージェント(コンシェルジェ)が登録者一人一人にオフィス面談で対応する時間を長くすることで、面談時にヒアリングベースで情報を整理して、実際に転職サポートを受けさせるべきエージェントか判断しているようです。

そのため、初期登録時には最小限の情報で済むということです。登録時にかかる時間の長さで、エージェントの対応の密度というのはある程度分かるということです。

とはいえ、コンシェルジュが履歴書の添削、志望動機のブラッシュアップなど対応してくれるわけでもなく、初回の面談時に履歴書などの持参は不要なので、初めての転職の際には戸惑うと思います。

ワークポート利用登録方法

登録は非常に簡単で1分で完了します。また、登録時に履歴書の添付なども必要なく、1ステップで完了します。

※登録時の情報入力が少ない反面、オフィス面談後に実際に転職サポートを受けられるか決まる点に注意

1. ワークポート公式サイトからの無料登録画面にアクセスするとアニメ調のトップページと登録画面が出てくるので記入。

2. 登録完了でオフィス面談後、実際に転職できそうな候補者だと判断されれば、非公開求人情報を閲覧できるようになります。

未経験からの優良な求人は基本的に100%非公開求人で、大手のエージェント群に集まる傾向があります。大手のリクルートエージェントやワークポートを中心に、求人案件が集中しやすいので、その中からサポート体制に信頼がおけるエージェントを中心にピックアップしていくのが得策です。

ワークポート無料登録後の効率的な使い方

既卒や未経験からの転職を狙うのであれば、対応していないリクルートエージェントやマイナビよりもサポートの手厚いワークポートは受け皿になってくれるので利用してみてもいいと思います。

履歴書については、始めの面談時までに提出は求められませんが、実際に企業の案件に応募する際には必要になりますので、その際の作成方法について、簡単に説明します。※今の自分の市場価値を見極めるだけに登録するのであれば、職務経歴書については大して考える必要はないです。

求人に応募する際には履歴書が必要なのは確かですが、勤務の傍ら履歴書を作成するのは非常に面倒で、そのため多くの人は求人に応募することもなく転職活動を諦めてしまう傾向があります。

ワークポート自体がブラック企業かどうか?エージェント評価まとめ

ちなみに、ワークポート自体がブラック企業かどうか?については、私がエージェントと接した様子からすると、忙しそうだなというのはありました。

ワークポートはオフィスが大崎、福岡、大阪にありますが、基本的にオフィス面談なので、遠方の場合は電話カウンセリングなどで利用することができない点はデメリットだと感じました。

結局は、転職エージェントとの相性なので、2~3社登録して自分に合った担当エージェントを見つけるのが一番ですが、始めから優れたエージェントを使っておいたほうが当然効率的です。

下記最後になりますが、私が利用した評価をまとめておきますので参考までに。

ホワイト企業の求人が多い:DODA
公式サイト(登録1分、履歴書不要):https://doda.jp/

年収500万円以上の求人が多い:JACリクルートメント
公式サイト(登録5分、履歴書不要):https://www.jac-recruitment.jp/

普通:アデコ、リクルートエージェント、マイナビエージェント

微妙:ワークポート

基本的には、安定した職場環境になるホワイト企業の紹介が多いDODA1社で十分ですし、もしも1社のみだと不安なのであれば、念のためにJACリクルートまたはリクルートエージェントを利用しておけばいいと思います。

ワークポートについては、どうしても月給20万円程度のベンチャーでチャレンジしてみたいなどの要望がない限りは避けておいたほうが、後悔しないと思います。

口コミ評価の高いエージェント上位5社

ワークポートの評価

ワークポートの評価
3.1333333333333

求人の質

3/10

    経歴書サポート

    3/10

      対応スピード

      4/10

        良い口コミ

        • - 他エージェントで登録拒否された自分も登録審査が甘く利用できた

        悪い口コミ

        • - 離職率が高そうな求人が多く、転職後に不安を感じた
        • - 転職をやたら迫ってくるうえ、連絡もしつこかった

         投稿された口コミ
        1. エンジニア転職では使わないほうがいい より:

          求人の質

          1

          経歴書サポート

          1

          対応スピード

          3

          エンジニア求人を探していてIT系に強いとのことだったのでレバテックだけだと不安だったので利用してみた。担当エージェントの感想としては、とにかく業界、業務知識ともに欠けていて、希望条件が上手く伝わっていない印象だった。紹介求人も業界的には激務で人手不足で有名なところが中心で、アピールポイントも高年収といったものだった。全体的に対応は稚拙でプロフェッショナルな対応は期待しにくいと感じた。

        2. バックオフィス求人紹介は少なく営業求人に誘導された より:

          求人の質

          2

          経歴書サポート

          2

          対応スピード

          3

          バックオフィスの求人も多いようだったので利用してみましたが、実際には見せ求人だったのか希望条件に合致する求人は無く、結局は営業として転職したほうが稼げますよという話に持っていかれました。裁量労働制などあまり良いイメージがなかったのでいくら給料が上がると言っても話にはのらないほうがいいと思いました。

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